Non-Non-Title

なんか書くよ!読んで!

就活

完全にブログなんて忘れ去っていたけど、昨日御社から不採用通知が届いたので吐き出し先が欲しくて書こうと思った。

自己研究とかやっても自分が何になりたいかなんてわからなかったし、進学の思いも完全に消せないまま就活を初めていた気がする。

 

それでもなんとか自分が納得できて、やっていけそうなところを1社選んで、なんとか部署も選んでエントリーを行なった。

書類選考も通り、1回目面接も通り、次のグロープディスカッションとグループ面接も大学生・大学院生に混じってやって通り、あと一回通過すればほぼ内々定確定なところまで進んだ。もう通る気しかせず、2回目の個人面接を土曜日に行い、意気揚々と長野の寮に帰ってきた。「あー もう決定かなー」って。

 

昨日の11:42分にairmailに一通のメールが届いた。「選考結果のお知らせが届いています マイページで確認してください」

この会社はマイページにアクセスして、詳細を確認する形式をとっていたので、「おっ キタキタ」と思い、いつものようにログインをするとそこには”不合格”の文字があった。

 

これを確認したのは、学校の図書館の机だった。

見た直後は「あ、まじか」と思い、1分後に、「えー そうかー」、5分後に「うわぁ…」、10分後に「どうしよう」

 

寮に帰り、布団に倒れこみ、部屋の中を50往復くらいして気持ちを落ち着かせて、なんとか次に気持ちを持ち直した。

 

今思えば別に採用もらったら他のところを辞退すれば良いだけなのだから、別に一社に絞る必要もなかった。

 

もうやだ

消極的デザインについて

creator.dena.jp

 

企業を調べていたらたどりついた。

もう終わったDeNAのイベントの記事だ。

 

 

◆「消極的デザイン」

どこかで聞いたことはあった。

理解しようと思ったことはなかったが。

 

 

 「消極的デザイン」とは、対人コミュニケーションの苦手意識や日常生活におけるやる気のなさを解消するためのデザインです。

 

 何かを提供する時、ポジティブな要素を示しただけでは動かない人は大勢います。それを解消する方法のひとつが「消極性デザイン」です。

 

 

明るさや、利便性、最先端のものは華やかだが、自分が華やかではないと思う人にとっては一歩引いてしまう原因となりうる。

 

積極性を求めるだけでなく消極性を解消することで、使いやすいサービスを生み出したり、「素晴らしい人」となるのかもしれない。

 

 

◆例

・飲み屋などで空になった食器を、店員にかたづけてくださいと言いにくい…

  →テーブルの横などに使い終わった食器を一時的に置くカゴを作る

 

・美容院などで髪を切り終わったとき、やり直して欲しい時に言いにくい…

  →「いかがでしょうか?」という聞き方でなく「お直しはどこにしますか?」といった聞き方にして、修正を言いやすい雰囲気を作る

 

・リーダーを決めるときに立候補がしにくい…

  →リーダーの役割をローテーションの交代制にする

 

・グループワークなどで自分の意見を言いにくい…

  →意見を一旦紙などに記載したのちシャッフルして、他人の意見をいうようにする

 

 

記事の中で素晴らしい例が挙げられているので、僕も一つ考えてみた。  

 

 

・店員が立ってる近くのものを見ると話しかけられそうだから避ける

  →各コーナーごとに店員の場所は決めて商品の横に立たない

例としては微妙かもしれないが、僕個人の体験としてあるあるので、整理中は仕方ないけれどもこれ見よがしに待機するのは辞めてほしい。

客のエゴかもしれないけれど。

 

 

 

2月最終日の企業説明会のお話。周りとの差を痛感する

3月1日。

昨日18卒の就活が解禁されたらしい。

 

合同説明会やらエントリーやらの話題が絶えない。

 

人ごとではない。大学や専攻科への道ではなく、社会へ出ることを選んだ僕もその解禁された就活の対象である就活生だ。

 

高専生は就職に恵まれていると聞く。

確かにそうだ。

 

よほどのことがない限り、学校へ届く企業からの求人や「高専生」を求めている企業や卒業生がいる企業へ「推薦」という形で応募すればあまり苦労せず就職ができる。

らしい。

 

 

 

企業へ入ってからの待遇に関しては、インターネットで検索するとわんさか愚痴や悪いことが出てくる。

信じるか信じないかは人それぞれだろうが、学部卒や院卒と同じ待遇を受けられるはずがないことくらい僕にもわかる。

 

普通に考えて学部卒院卒と比べ、知識や経験や技術が劣っている。

そこに文句を言っても仕方がない。

 

 

僕は文句を言いたいタイプの人間なので、・・・・・

 

 

・・・・上手くまとまらないのでとりあえずタイトルのことを書こう。

 

 

2月28日。解禁される前日に僕は2つの企業にお邪魔させてもらった。

ひとつは1対1で向かい合ってお話しさせていただいて、もうひとつは60人くらいでの企業説明会だった。

 

どちらも私服でOKとのことだったので、ありがたく私服で参加した。

 

天王洲アイル前で迷ったとか、渋谷ヒカリエがすごかったとか雑多な感想はたくさんあるが、2つ目の企業での説明会について書こうと思う。

 

 

 

 

家で印刷した参加書を握りしめ入り口へ向かい、同じ目的であろう大学生とともにエレベータへ乗り込み会場へ入った。

 

「前の方から詰めてくださーい」

 

というお姉さんの声に従い着席すると、水とアンケート用紙が置いてある。そのアンケート用紙には氏名・大学名・感想を記入する欄があった。

 

説明会が始まるまで15分ほどあったので感想以外を記入し、ふと周りを見回す。

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当たり前のことだが、高専生などおらず名前を聞くだけで戦闘力が3倍くらいありそうな大学の学生ばかりだった。

 

もう帰りたくなった。

 

 

 

 

 

時間は進み、会長による説明会が始まった。

 

「あぁ。こんな人が新しい大きい企業を作るんだなぁ」

 

そう思うしかなかった。

 

 

 

お話は素晴らしいものだった。

帰らなくてよかったと思う。

モチベーションが上がった。

 

でもどうだろう。

 

 

 

所詮すごい人の話に酔ってモチベーションが上がった気でいただけだと思う。

 

 

その証拠に、質問時間になった時に何も思い浮かばない。

 

周りにはいい質問をして会長とコミュニケーションをとっている人がいるのに?

同じ場にいて同じことを聞いているのに?

 

もうやだ。

Macbook(OS)に関するあれこれ

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学校では事あるごとにジョブズジョブズ連呼しているくせにMacを持っていないクソにわかぶりを発揮していた僕が、1週間前ついに「Macbook Pro」持ちとなった。

 

調べたけどまた使いそうな記事をまとめておこうと思う。

 

必要になったらgoogleで検索すればTOPに出てくるようなものなので意味があるとは思えない。

しかし「メモやノートは不必要なものを忘れるためにとる」という言葉を聞いたことがある。

 

まとめることで安心して忘れられるならその方法を取ろう。

 

 

pc-karuma.net

 

fum-s-tyle.com

 

僕は

 

・control + トラックパッド でウィンドウサイズ変更

・shift + トラックパッド でウィンドウ移動

・control + W/A/D でウィンドウスナップ(最大化/左半分/右半分)

・control + S で次のモニタへウィンドウを移動

・三本指スワップでタブを進む/戻る

・command + down で最小化

・capsキーをcommandキーに変更(windowsでのctrlのように使える)

 とした。

今の所快適である。

 

k-tsubo.com

support.apple.com

tacatakatca.hatenablog.com

 

あれ、全然ないや。

 

これからも調べるごとに追加していこう。

 

便利な機能あれば教えてください。

はやーい

東京マラソンすごーい

 

黒人さんはやーい

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帰省先に運動靴せっかく持ってきたので走ろうと思いました。まる

気になったものを取っておく癖

昔から整理整頓ができないと言われ、自覚していた。

小学校の通知表の「整理整頓」は常に3だった。

 

それは今も直っていない。

 

部屋は比較的片付き、いらないものを捨てる習慣もできてきたように思う。

 

それに比べてインターネット上のものの整理は全くできない。

一度調べて開いたタブは「もう見ないな」と確信しない限り開きっぱなしで、どうせ見ないのにパソコンもスマホも常にタブで溢れている。

 

この文章を書いているときも、surfaceの画面には、40を超すタブが開かれたchromeが映っている。

 

なんで閉じることができないのかなと考えてみると、「そのページを理解していないから」というのが大きいと感じる。

”また見るかもしれない”というのは、そのページを使い切っていないからに違いない。

 

 

 

ということで、自分にルールを課してみることにします。

 

タブのルール


1.調べものをして、気になった・使いそうなページは開きっぱなしにせず、必要なところをメモして閉じる。

 

2.自己啓発系や興味深いページは最後まで読んで、このブログに自分でまとめなおす。

 

3.購入部品などの検討中は、手あたり次第開きっぱなしにせずに、「買うかも」というものは「リスト」にまとめる。


 

 

こんなところかな。

頑張ります。

ドローン

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2016年やたらと話題だったドローンを卒研で作ろうと決まった。

 

エントリーモデル(~20万)ではもう成熟仕切ってきている感じがするので、どうやって研究としてアプローチをするかを、非常に悩んでいる。

 

ただ作るだけでは「それただの趣味じゃん」って言われそうだし、もはや新要素なんて一学生レベルじゃ無理な気がするし…

 

ネタください。